新潟市でフリースクールならP&Tへ

フリースクールP&Tとは?

作:美琴

 

 

どんなところ?

不登校の子供の居場所ではなく、あくまでも教育の場です

現在の教育システムや学校に合わないお子さんで、且つ当スクールのシステムならば登校できるお子さんに対しP&Tオリジナルの教育を行っている所です。

不登校の子供の居場所ではなく、あくまでも教育の場です。その為、いつ来てもいいし、何時に来てもいいとか(導入時における特別な時期は別です)、何をしてもいい(ゲーム等)わけではありません。 ルールもあるし、カルキュラムもありますし、集団行動もあります。私立学校に近い所です。(国の認可校ではありません)勉強もするし、運動もします。フリースクールというと何もしないところ、遊んでいるところ、家にいる状態と変わらないところ、といったイメージを持たれやすいのですがP&Tはれっきとした教育の場なのです。

ですから、公立の学校は合わず、登校しようとすると心身に困難を要するお子さんでもP&T ならば健康で元気に通えるお子さん、つまり、合うお子さんに対し成長期に必要な教育を行っています。

今本当に様々な理由で既存の学校には合わない(通えない、学べない)お子さんが増えているのです。しかし、違う場ならばちゃんと登校できるし、学ぶ事もできるわけです。そういったお子さんが家にいて塞ぎ込んでしまい、何もできなくなってしまうのはなんともったいないと思うのです。家から出る事が出来ない、どこに行く事も出来ない状態であるならば無理に出させない方がいいと思いますが、場を変える事で通える所があるならばそういった合う場で学んだほうがいいのではないでしょうか?

そこで、公立の学校とは違う環境でならばストレスなく通えて、P&Tの教育法に適応できるお子さんに学びの場を提供しているのがフリースクールP&Tなのです。

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設立の経緯

私は約20年前より赤ちゃん~子供の為の教室をスタートさせてから、多くの子供~大人に対して様々な教育、セラピー、講演活動を行ってきました。

そんな中、約10数年前に妹の息子、つまり甥っ子の不登校が始まりました。チック、パニック症状もあった為、妹夫婦は悩み、対応に困った為相談に乗る事が増えました。その頃は不登校の現状を知らなかった為不登校やフリースクールに関する情報を本や、インターネットで探し求めました。しかし、新潟は首都圏と違いフリースクールもほとんどありませんでした。
妹夫婦は最初はわが子に学校に行くように促しましたが、それでも頑なに甥っ子は行かず、最後は無理やり学校に親が引っ張って連れていったようですが、それは子供がおかしくなるからやめるようにとアドバイスしました。しかし、このまま引きこもりになってはいけないと妹夫婦は思い、県外や県内でも遠い地域の寮があるフリースクールに行かせました。しかし、どこも甥っ子には最終的には合わなかったり、遠方すぎてストレスになったようでした。

そんな中どうしたらいいものかと不登校児の実態や対策などを調べ始めました。そして調べれば調べる程不登校の子供の行き場が足りないし、学校も登校を促すばかりで子供の立場に本当にたった支援がなされていませんでした。学校に行きたくない子供を無理やり学校に行かせて子供が心を閉ざしてしまい、引きこもりや自殺までに至った子供がいるということも衝撃でした。

又、時期を同じくして教室に通ってきていたお母さんの中で「上の子が学校をいやがっている、不登校までではないがいつも学校に行きたくないといっている、どうしたらよいか?」といった相談を何件か受けるようになりました。

そうしているうちに甥っ子や妹夫婦、父兄の方々から「鈴木先生にフリースクールをつくってもらいたい」という声が上がってきました。
そうは言っても義務教育の年齢の子供を昼間っから預かるのは新潟という保守的な地では教育委員会や学校の風当たりを考えると恐怖であり不安要素しかありませんでした。
しかし、甥っ子も行き場がなく苦しんでいるのを目の当たりにしていましたので他にも学校に行けず苦しんでいたり、学校には行っているけど元気になれないお子さんの為になればと思ったのと、全国的にはフリースクールが数多く存在していましたので何とか大丈夫だろうと思いフリースクールを設立しました。

しかし、新潟はやはりフリースクールには反対のようで、当初は大変な思いをしました。
でも、子供たちは喜んでくれて、甥っ子も元気になってくれたことが何よりの救いでした。

そんな中P&Tの地域の皆様方に応援と支援を頂き父兄の皆様のご協力のもと頑張ってきました。そして今では生徒の在籍校の先生方からも受け入れて頂きながら時には共に協力しあって生徒の為の支援を行って行く事ができるようになってきました。

今では地域の方々に支援を頂きながら、多くのボランティアの方々にも来ていただき子供たちの様々な活動、体験、教育の場となっています。
そして、子供達も心と体が元気になり意欲的に色々な事にチャレンジしています。そんな子供達を見ているとP&Tをこれからもやっていく勇気と意欲になっています。
今の所少ない人数しか受け入れられませんが学校に合わない子供の為にこれからもよりよい教育が提供できるように頑張っていきたいと思います。

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P&Tの教育方針及び方法

 

「心を育てる」

心は人間の内面であるため見えないのですが、空気と同じで人間が生きる上でとても 重要なものです。もし、心がない人間がいるとしたら人間というより動物になってしまい ます。そして、心から喜び、やる気をもって行動することで色々な良い結果を生み出します。勉強も自ら、学ぶという心がなく仕方なくやっていても力になりにくいものです。どんな事でも心抜きで何をやってもうまくいかないし、出来たとしてもつまらないものです。

しかし、その心を育てるのは口で言うのは容易いですが実はむずかしいのです。心は見えないものだからこそ本人も周囲の大人も子供の心がどうな っているかわからないうちに苦しくなっている事があります。心に苦しみを持つと翳りが 出来て暗くなります。その状態が長く続くと慢性化してしまい心が明るくなれないのです。 表面的に明るく振舞おうと頑張りますがそうすることでさらに心が苦しくなりますます、 翳りが増え心苦しくなり精神的にも追いつめられていきます。 そうすると、やる気もなくなり、なんでも面倒くさいと思うようになったり、人との関わ りも避けたくなります。表面的な頑張りを続けすぎて本当の自分のやりたいことや心が 見えなくなってしまう子供も多いのです。

その心の翳りやつまりを今の流行語で言うならデトックスすることで明るく元気な心 を取り戻すことが出来るのです。

そして、更に心が元気になる方法として「何の為に勉強するのか?」「どうして、自分をダメと思ってしまうのか?」「どうやったら自分のやりたいことがみつかるか?」などの子供たちが疑問に思っている事や知りたいことを学んだり、意見交換をしあう時間があるので 「そうだったのか!」「それならば頑張りたい!」「やってみたい!」と意欲がわくのです。 人間は意欲がわくと自然と元気になります。

「自立する力を育てる」

大人になったときに責任ある行動ができるようになるための基礎

自立とは自分の出来る事を自分でやり、自分の事は自分で決めて責任を自分でとる、という事です。子供は年齢なりのできることをやり、責任をとらせていかないと20歳になったからといっていきなりできるようにはならないのです。それこそ、自立の一歩はもう乳幼児からスタートできるのです。3~4歳の頃にはけっこう色んなことができるようになります。小学生にもなればお母さんがほとんど手を出すこともない程です。

現代は子供に勉強はさせても家の仕事どころか、子供自身のやるべきこと、例えば、自分の部屋の掃除、後片付け、などはもちろんひどい時は宿題まで親がやってしまい、自分の責任を取らせることも自分の事を自分でできる力もつけさせないまま大人になる子供も多いようです。 そうならないためにも、好奇心が旺盛で何事も楽しくやれる幼児~小学生の低学年のうちにいろんな事にチャレンジさせる環境を与えてやる事が楽に自立する力がつきます。 そして、やはり年齢なりの自己責任をとらせ、失敗や成功体験を積み重ねて自分で考え、自分で責任をとっていく事で成人してからの行動が楽にできるようになります。

ですから、P&Tでは勉強も自分で目標やスケジュールを決めて行います(もちろん、集団行動、活動、授業もあります)。他、色々な活動の中でも自分で決めて責任をとってもらっています。自由とは責任をともなってこそのもの、ということを体感してもらいます。子供時代に自分で決めて自分で行動し、責任をとらせるのは、大人になったときに責任ある行動ができるようになるための基礎となりますのでとても重要な事です。 家庭においてもご父兄の方々に子供が自立できるように親が手や口を出しすぎないように協力してもらっています。

生活、仕事、精神的(他者に依存しない)自立を促します。特に発達障害の症状があるお子さんはより低年齢からスタートしないと出来る事も出来なくなってしまいます。こだわりが強く、新しい事に取り組むのが苦手で、イメージをして行動しずらい特徴がある為成人になってから初めて家事をやらせようとしても拒絶したりうまく出来ず挫折しやすくなりますので幼少期からの一歩一歩が大切です。

「自己肯定感を育てる」

つまり自分を愛する力=自己肯定感なのです。 更に能力の発揮も自己肯定感が大きく左右します。

自己肯定感がないと常に自信がなく自分を受け入れられません。一見自信満々の人がいますが実は本人も気づかないレベルで自分の自信のなさを隠している人がいます。偽りの自信家か本物の自信をもっているかは他人にどう接しているかで見分けがつきます。偽りの自信家は他人をバカにしたり競争的だったり威圧的、支配的な言動があります。そうではない本物の自信がある人は他者を否定せず、嫉妬せず相手の幸せを願い、行動できる人です。 自尊心や自己肯定感を高め自信を持ちましょう、というと世間にいる偽りの自信家をイメージしてあまり気が乗らない人がいます。 しかし、本物の自己肯定感がないと自分を愛せず、人も愛せない人になります。自分を愛するとは自己中心的なものではありません。

人間は他者に自分の内面を投影してしまいます。自分を愛せないと人は自分を常に非難したり自分を自分でバカにしているのでその投影で他者にもバカにしたり非難してしまいます。自分を受け入れませんから、人も受け入れません。又、自分が自分をバカにしているので相手のちょっとした言動でバカにされたと思い相手に怒りを持ち恨んだりもします。しかし、大抵自分の無意識の内面の投影を相手にしていると気づかないのであたかも相手が自分に対してひどい事をしていると思ってしまい人間関係に傷を持ちやすくなります。

人間関係の悩みは人間の一番の悩みにつながり、幸福感も左右するものです。だからこそ人間関係が良好であることは人生が幸せになる大きな要素となります。そして、その良好な人間関係に一番関係してくるのが自分自身との関係、つまり自分を愛する力=自己肯定感なのです。 更に能力の発揮も自己肯定感が大きく左右します。自分をダメだ、ダメだ、という自己卑下タイプはいつも失敗だらけです。やりたいこともうまくいかずいつも落ち込んでしまいます。偽りの自信家タイプは仕事ができる人が多いのですが、いつも誰かに追い越されないかとかいつか失敗して恥をかかないか緊張して心休まらないので病気になったり、他人を蹴落とそうとしたりトラブルが付きまといます。
色んな要素で幸か不幸かの分かれ道が自己肯定感、自己受容力と言えるでしょう。

そこでP&Tでは生徒の自己肯定感を高める為の様々なノウハウを教えてトレーニングをしています。 生徒がそれぞれ自分と向き合い自分を受け入れる訓練をしているので、友達同士のトラブルも最小限に抑えられます。自分にとって嫌な事があっても人のせいにしないで自分の問題をお互いに引き受けあうことができるので仲良くできるのです。 能力面においても自己肯定感が高まるに従って苦手なものを克服したり、失敗しても何度も取り組んで出来るようになったり、と自分に自信がもてるようになっています。

発達障害の症状がある子供、他の子と違って変わっているね、といわれた子供は周りの子供と違うことでの劣等感を抱きやすく自己否定しやすいのです。 ですから、P&Tでは自己否定を乗り越え、自己肯定感を育てる事を一番重要視して取り組んでいます。

「体を育てる」

10歳くらいまでの子供なら体を動かす事は脳の発達に大きく関係しているといわれています。

子供時代は体の成長が目覚ましい時です。この時代どのような生活、食事、運動をしたかはその後の将来に大きく影響します。 生活習慣病という言葉があるように、子供時代によりよい習慣を身に着けることで健康な体でいる事が出来ます。 そこでP&Tでは生徒に早寝早起き、家でできる健康法、体によい食事など、健康によい生活習慣の方法を教えてチェック表を作って家で習慣になれるようにしています。もちろん家庭でのことなのでお母さんにも協力してもらっています。

あと、成長期には運動、体を動かすことはとても大事な事です。大体中学生くらいで体力、筋力が決まっていくといわれています。 さらに10歳くらいまでの子供なら体を動かす事は脳の発達に大きく関係しているといわれています。そこでP&Tでは運動も毎日行っています。 他にも正しい歩き方、呼吸法など簡単な健康法も教えてより元気な体作りを行っています。

「能力を育てる」

能力の発揮で大事な事はその人の「一番商品」なのです。

能力を育てる為には「脳」を活性化することと、「能力」を鍛えることと、「心」を開くこと、そして、「イメージ力」を高めることが必要です。 この4つが機能しあう事で能力が開花します。そして、P&Tでは勉強が出来るようになることだけを能力が育つことだとは思っていません。 能力を育てる上での最終目標はその子の得意とするものを見つけ出し、将来のやりたい仕事に繋がる事です。

人間は万能ではありません。一人の人間がすべての教科(勉強)が得意で、スポーツ万能で、絵もうまくて、料理も出来て、歌もうまくて、パソコンも得意で、単純作業も得意で、人を統率するのも得意で、農作業もとくいで、・・・・・・なんてあらゆる事がすべて得意で出来る人は皆無だと思います。そこそこのレベルである程度いろいろと出来る人がいるかもしれませんが、あらゆる方面でプロになる事はできません。

だから、能力の発揮で大事な事はその人の「一番商品」なのです。学校で勉強ができたからといってどんな仕事が向いているか案外わからないものです。だから、一流大学と言われる大学に入学しても自分の本当にやりたいこと、もしくはやってみたいことすらわからない人が増えています。お金がいいから、という理由だけでその職業についても決して幸せにはなれないし、よい仕事ができません。 生きがい、やりがいのある仕事があるということは人生の宝です。自分がやってて嬉しい事で人の役にたてたらどんなに幸せでしょうか?

発達障害であろうと、どんな障害があろうと人は皆その人ならではの生きる道があります。 子供時代に社会で必要な知識は得る事は必要ですがすべての事ができる必要はありません。子供の苦手とするものを使って「ダメ人間扱い」は絶対してはいけないことです。

そういったことを踏まえながら、P&Tでは生徒ひとりひとりの個性と素質、好きな事、やりたいことを尊重し先の4つのポイントを高める為に出来る限りの事をやっています。

「社会性を育てる」

挨拶がきちんと出来る事、丁寧な言葉を使う事

社会性を育てる上で大切にしていることは「挨拶」「言葉使い」「約束を守る」「相手の話を聞く」「感謝の言葉を言う」です。
どれも当たり前の事のようですが現代の子供は案外出来ていないようです。

P&Tでは春から秋はご近所を巡りながら、山に散歩に出かける時間があるのですがその時に近所の方々に大きな声で挨拶をしています。その声を聞いていつも元気になれるよ、と喜びのお声をよく頂きます。
又、P&Tに何かの理由で見学にいらっしゃったお客様も生徒達の元気な挨拶の声にびっくりされるのです。礼儀正しいし、言葉も丁寧で気持ちがいいと言って頂いています。

挨拶がきちんと出来る事、丁寧な言葉を使う事は社会で良好な人間関係を築く上でとても大切だと思います。

「発達障害の症状を薬に頼らないで軽減させ、個性(出来る事)を伸ばし、育てる」

P&Tではどの子も薬は服用していませんがとても健康的で元気に色々な事に取り組んでいます。

発達障害の症状といわれるものはいくつかありますがこれらをすべて消してしまうわけにはいきませんが、その症状を軽減することは可能です。

パニック、注意欠陥、チック、多動、衝動等が一番集団生活で困るものであり、本人としてもつらいものです。しかし、これらの症状も心を落ち着かせる、体を動かす、ストレスを発散させる、各種セラピーを行う(別料金)などを通して改善が見られています。 P&Tではどの子も薬は服用していませんがとても健康的で元気に色々な事に取り組んでいます。

その他の症状でイメージが苦手、対人関係で場違いな振る舞い、言動が出てしまうというのもありますがこれは簡単には改善しませんが長い年月をかけてトレーニングを行っています。 その他にも個人個人によって症状や苦手な事は多々ありますがその子のペースを否定せず取り組んでいます。

それと同時に発達障害というのはある部分が年齢なりに発達しないので発達が障害といわれるわけで、実はある部分は正常かそれ以上に発達していることがあるのです。ある事だけが飛びぬけて出来るのです。(その出来る事が目につくのでわが子が他の部分で発達していないことに目がいかず、発達障害であることがすぐにはわからないことが多いようです。)

その、飛びぬけて出来る事や好きな事を伸ばしてあげることが本人の自己肯定感にもつながりますし、将来の仕事にもつながっていきます。

出来ない事でも社会生活で必要なスキルは一歩一歩やり続け、人と比較したり、否定しないで長い年月(中学生をすぎると苦手な事に取り組むのはとても大変なようです)をかけて出来るようになっていきます。

発達障害の症状がある子供を育てるために大切な事は「認め、受け入れ、信じて、環境を整える」です。 発達障害があることを認めない親がいますが認めないでいると、 本人にとっては頑張りたいし、出来るようになりたいのに簡単に出来るように思われたり、出来ない事を怠けているからと思われて大変苦しみます。そして、みんなと同じように出来ない自分を責めたりします。親も普通の出来る子と同じように(特に兄弟で当たり前のように出来る子がいると)出来ると思い普通に接してしまうので子供は理解できず大変苦しみます。 ですから、発達障害をきちんと認め、否定せず受け入れると共に悲観せず、わが子の生きる道、才能があることを信じて、その子にとって必要な環境を整えてあげることで障害を克服して幸せに生きる事を手助けできるのです。 その為にもお母さんに対するサポートが、子供と共に大切な事と考えています。 家庭が整う事で飛躍的に子供の症状が改善していくからです。

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活動内容

一日の流れ(基本)

時間 項目 備考
午前8時 集合、朝礼 冬期間は散歩はなく、9時スタートです
  散歩  
午前9時 個別学習  
午前10時 集合レッスン 右脳トレーニング
午前11時半~午後1時 昼食、掃除  
午後1時 女子 運動 / 男子 個別学習   
午後3時 男子 運動 / 女子 個別学習  
午後4時 小学生終了 中学生個別学習  
午後5時 全員終了  

*学年とその生徒の症状により異なります。

上記スケジュールを基本としながら日や月によって色々な授業や活動があります。

英語  音楽 工作裁縫 料理 絵画 そろばん 作物作り ダンス 地域交流(お祭り参加など)生徒学級会 自己肯定感や心が元気になるお話 個別セラピー 誕生日会 生徒が決めた活動 その他

休日

基本 土曜、日祝祭日、 夏休み、冬休み、春休み
冬期間(1月~3月)毎水曜日 *変更になる場合があります。

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ボランティアさん募集

P&Tでは子供達に多くの大人とかかわり、色々な体験をさせてあげたいと思っています。
どうか、何か得意な事がある方、子供に勉強を教えるのが好きな方、子供と遊ぶのが好きな方、将来子供相手の仕事がしたい方、・・・
お待ちしています。

一か月1回、半年に1回、不定期、回数は問いません。

申し込み方法はお電話でご連絡下さい。後日、面接をさせて頂きますので履歴書をお持ちください。

ボランティアさん特典 無料で学べる子育て講座 

希望者、又はこちらで必要と思われた方はP&Tの教育のノウハウをお伝えします。
特に将来子供の教育に携わりたい方、自分の子育てに役立たせたい方に無料で学んでいただけます。子供と関わりながらの実践と共に学べますので長く来ていただけるほど身に付きます。
その他の方で勉強したい方は「入校にあたって」の「子育て勉強会」をご参照ください。

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